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人を感動させるには「〇〇」を作ること!人を感動させる方法

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感動を作れる人は絶対に生き残れる

 

あなたは感動を作れますか?

僕は実は、人を喜ばせるということを全然大切にしてこなかった人生を送ってきました。

結構最近なんです。その大切さに気づいたのは。

 

感動を生める。

何回も感動を作れるような人は、絶対にこの先大丈夫なんです。

感動って、喜びの一番最高の表現じゃないですか。

人を喜ばせるって、価値なんです。

 

価値を生める=お金になる、ですし、お金にせずとも、何かあったら助けってくれる信頼となったりするんですよね。

この信頼が一番、価値が高い。

金銭的にも助けてくれるかもしれませんが、精神的にも助けになるでしょうし、最も大切なものなんですよね。

 

そんな価値の高いもの「感動」を作れるかどうか。

いろんなサービス、いろんなものづくり、作曲、努力、話し、もうなんでもいいのですが、何か感動を作っていきたいですよね。

 

そこで、まずは身近な人から感動させていきましょう。

感動させることにハマる必要がありますので、人を感動させるの大好き症候群になりましょう。

感動して泣いて喜んでくれた時(最近もありました。泣いて喜んで抱きしめられました。)、とても心は満たされますし、自分に価値も感じますし、信頼も得られます。

良いことづくめです。

 

感動は、幅で作られる

 

では感動を作ろうということで、感動はどうやって作るかというと、僕は「幅」だと考えました。

幅とは何か?

 

例えば全然苦労せずに夢を叶えたとしましょう。

・・・誰か感動するでしょうか?

しませんよね。

 

では、なかなかの苦労で夢を叶えたとしましょう。

感動・・・は少しするでしょうか。

 

では、ものすごい苦労をして、運命のいたずらにもさらされ、それでも負けずに頑張って、なんとか夢をつかみとったとしましょう。

やっぱり、こういうときに感動しませんか?

 

「幅」ってそういうことなんです。

だから、感動を作るなら、この幅を生まなきゃいけない。

壮大な楽曲にも、静かな箇所があり、大きく音を出す箇所がある。

スポーツ選手の金メダルに感動するときも、順風満帆より、幾多の試練を乗り越え、辛かった日々が一気に晴れる時に涙が出てしまう。

 

驚きが、一番簡単に幅を作る方法だ

 

では身近な人達に感動してもらおうということで、やっぱり身近な感動といえばプレゼント、お祝いですよね。

ここ、一度頑張ってみませんか?

絶対に損はしません。

この努力は100倍になって返ってくると思っていいでしょう。

 

まず、「驚かせる」ということが大事です。

予想だにしないことを起こすことです。

そんなバカな、です。

 

それは、ただ単にどこかでプレゼントを買ってきた~では、起きません。

相手も自分が誕生日だったり、祝われることをわかっていたりするわけです。

 

いろんな人から、その人のいいところを書いてもらった色紙を用意したり、

ケーキもバカかと思うようなのを用意したり、

プレゼントも心がこもりまくったものにしたり、

内装も、そこまでやるか?と思うようなのにしたり。

 

もうとにかく、ありがとう、ありがとう、こんなにしてくれて・・・と思ってもらえる、想像を上回るとこまでやってしまいましょう。

お金が多少かかるかもしれませんが、そこはアイデアです。

あまり費用はかけられなくても出来ることは絶対にあるんです。

愛が伝わればいいんです。

 

 

BGMと言葉で、一気に攻め込め!

 

人を祝う場で、一番の感動のシーンはどこでしょうか?

多分、手紙を読むシーンではないでしょうか。

感動せざるを得ない、ピアノやオルゴールのBGMに、感謝の言葉などを伝えるあのシーン・・・

関係がない人まで泣いちゃいますよね。

 

これは絶対にやっちゃいましょう。

泣かせやがってこの野郎と後で恨まれましょう。

 

あなたがもし、このように祝われて、ここまでしてくれた人に今後何かあったら、あなたはどうしますか?

きっと、心配しますよね。

何か出来ることがあるのなら、助けてあげますよね。

 

誰かに、その人はどんな人かと聞かれれば、最高の人だと答えますよね?

 

これが、最も価値が高いんです。

最も価値の高い、人への投資です。

絶対に損をしない、勝率100%の投資なんです。

 

愛情の度合い

 

ここまで理屈っぽいことだったり、方法だったりを書きましたが、結局愛情はどれくらいあるんだっていう話しになります。

その、今持っている愛情を、いかに相手にちゃんと伝えるかっていうところで方法がでてくるだけで、そもそもその人を愛していなかったら伝わりません。

 

しかも、大切な日にだけ良い顔して、普段はどうやらでは、伝わるものも伝わらないかもしれません。

ですから、普段から、愛情を持って接しましょう。

 

甘く接しましょうというわけではありません。

その人のことを想い、接しましょうということです。

 

僕もまだまだ修行の身です・・・。

お互いに頑張って、感動を生みましょう!

 

 

今回も読んでくれてありがとうございます。沢山の人にオススメ情報日々の学びを伝えられるブログを目指して、これからもどんどん書いていきます。

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